

コンサルタントは全員がPマーク審査資格(審査員補も含む)を有しており、1人平均50社のサポート実績を有します。
企業担当者の頭脳となり、手足となり、プロジェクトの立ち上げから、認定取得に至る全ての工程を全面的にサポートします。

フルサポートサービスは、キックオフから現地審査後の指摘対応まで全てをサポートします。
最終的に審査に合格するまで、コンサルティングサービスを継続します。
プライバシーマーク取得後も、安心・確実に維持できるサポートメニューも準備しています。
受注・入札条件のため、短期取得が必須となった。 |
担当者が通常業務と兼務のため、Pマーク取得に時間をさけない。 |
単にマークが欲しいわけでなく、個人情報漏洩のリスクを下げたい。 |
取得後の運用・更新も見据えたサービスを受けたい。 |
個人情報の流れおよび個人情報の取扱いについて綿密なヒアリング調査をおこない、業務に適合したマネジメントシステムを策定します。
教育資料の作成、講師派遣から教育効果の測定まで、プライバシーマーク取得要件である社員教育に必要なメニューを全て提供します。
個人情報の保護を目指すとき、最後まで残る課題が「人為的ミスによる事故への対策」です。人間の活動に絶対はありません。この人為的ミスを減少すせるため、継続的な社員教育による「保護意識の向上」が必須です。プライバシーマーク取得申請のためにも、年度ごとの全社員に対する教育の実施が求められています。e-ラーニングによる教育確認テストも受け付けています。
プライバシーマークのJIS Q15001:2006では、一般的要求事項として「個人情報保護マネジメントシステムを策定し、実施し、維持し、及び改善しなければならない。」とあります。個人情報保護マネジメントシステムは、一度作成すればそれでOKではありません。運用年度を定め、年度ごとに運用結果を見直し、不備な点を改善していく「しくみ」が必要です。そのかなめが年度ごとの監査です。個人情報保護マネジメントシステム新規策定・申請時においても一定の運用期間を経た後に、定めた手順に従って監査を実施し、プライバシーマークを申請できるレベルに持っていくことが必要になります。
プライバシーマークの審査に向けた準備や審査後の補正対応をサポートします。
申請まで独力でこぎつけたものの、審査に向けて不安を感じているお客様に対して