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新日本有限責任監査法人、案内メール誤送信でアドレス343通流出

新日本有限責任監査法人(本部:東京都千代田区)は3月28日、セミナー関係の案内メール343通を、配信先全員のメールアドレスが表示される状態で送信したと発表した。同法人によると、当該メールを送信したのは3月25日午後8時30分頃。該当者には翌26日、通知して謝罪した。同法人は、各種案内メールの取り扱いに注意を払い、再発防止に努めるとしている。
・電子メール誤送信について(新日本有限責任監査法人)
http://www.shinnihon.or.jp/about-us/news-releases/2014/2014-03-28.html

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